ネスタ&AC Milan&美カルチャトーレ応援。ごゆっくりどうぞ。
やっぱり焔のカピタン、スタメンフル出場でした。
スペ代が結果として本調子ではなかったドイツを蹴散らした、そんな印象の決勝でした。
強かったです、スペ代。ブラボーでした。
以下つらつらと…(あっちに寄り道、こっちに寄り道ですけども)
最初の様子見、パスミスもあって、やっぱり若さが出ちゃうのかなぁと思っていましたが、厚顔無恥というのか、根性座ってるというのか、ファブレガスさんとシルバさん?飛ばしてましたねー。あのメツ兄のオウンなりそこない、あそこからですか。シャビ・エルナンデス。さすがでした。すごいです。感服しました。
ニーニョがなんだか鬼気づいていて、美しかった。点を入れるまでの30数分のキレ具合は、「美・かるちゃとーれ」そのもので、トリハダ立ちました。点になって良かったです。


(ラームの足がメルテくらいあったら、ラームのガタイがメツ兄だったら…と、ちらりと思いましたが。)
ファブレガスさんは不服そうにさがってゆきましたが、ま、シャビさんが当たっていたので目立ちませんでしたね。それ以上に目立たなかったのがポ王子。わかっててやってんのか、黒発動のシルバとやりあった以外、記憶にないですぞ。

気が強い小動物くん、存分に王子とやりあう、の図。
下手すりゃ退場モン。

ぽ「あーあーあー。いってぇなー もーよー。」
し「けっ。大袈裟なんだよ・・・ふんっ」
ま、すぐ「頭冷やせや」と交代。
前半から、気合が入っているのはよろしいのだけど、ドイツのカピタンはどーしてああいう見え透いたいやらしいファールをするんだろうなぁ。W杯の時もそう思ったけど、あれ、よくないよ。精神的支柱として登場しているのはいいけどさ、その気概は羨ましくさえあるけどさ。漢プジョルが間に入って納めたことを線審のとこまで言ってみたり、わざわざ近寄って宥めてたニーニョに笑っちったけど、いっしょに叱られたイケル氏は気の毒だったなぁ。

こっちも。
たいていこういう時ふっかけてんのはマルチェナで、納めるのはプジョルさんでしたなー。

すたすた近寄るから何するのかと思った。

こんな若造になだめられててどうするって話。
ただ、不気味だったドイツの落ち着き具合。さすがにドイツ。イケル氏じゃなかったらクラ兄のヘッドは決まっていたかもしれない。そうだったらまたどうなってたかわからんような、じりじりっとした感じはあった。

フリが骨折してる人とは思えないほど、頑張ってたけどな。後半肝心のバラックさえ消え始めてしまったら、中盤の前目3枚透明人間なわけだから、そら点は入らん。負けるべくして負けた感じがしちゃいました。

し「このおっさん、蹴り入れたろか…」
ふ「折れてるから、やめてね、そこの僕・・・」
不安なゴールは三人で守る。ポストにすがりつきつつ、肋骨折りつつクリアしたフリ。エラカッタ。


こんな緊急事態に、カピタンの素肌を守るプジョルさんの手。
実は、とっても気になっていたイケル氏のこの白い部分。
短ランならぬ、短ユニ? おかーさまはレディース。(違っ!)
ざるとか言われたツインタワーは頑張ってたと思うがな…。あの一点しか取られなかったわけだし。

で、グイさま、ナニシテンノ、そんな真ん中、緊迫感あふれるゴル前で・・・。
メツ兄、来季はマドリーでも攻撃参加やって欲しいなぁ、あのガタイでの俊足ドリブル、見たいぞ。
終了後。
やはり立てないシュバイン。やんちゃ坊主はかわえぇのだ。

ちっと空気読んでやれよ、ファブレガス。
よれよれになりながら最後まで意地を見せようと奮闘し続けたのは知ってる。

退場したもの同士、確かめ合った仲。(何を…)

ニーニョも助けてくれてありがとなー。

イケル氏、良かったなぁ。。

おっちゃんたちが支えてたんだよね・・・ううう。いい絵だ。


終わった途端、痛くなったか・・・お疲れさん、フリングス。

ボ、ボロもちーとは役に立ってる???

ドイツ側の一番頑張った人は、贔屓目かもしれんが、フリだったと思う!

良かった。役目を果たしただけじゃなく、強くなったキミをちゃんと見せた。

今回深まったらしい友愛を確かめ合っておく・・・ぶはっ。

主将のロッカーから持ち出した・・・
階段を昇る前の、緊張したような、居場所が見つからないような、
それでいて、誇らしげで嬉しそうなイケル氏の顔、ステキでしたわvv

それにしても気になる、短ユニ。

そしていつも忘れない、プエルタと共に。セビージャの旗をまとって。
あの国歌斉唱の時間も、彼にとってはプエルタとの時間なのかな。泣かせるヤツ。

ついこの馬っつらもきれーに見えるじゃないか。
2年後は、中心にいるだろうか。

で。おもしろすぎです、グイさま・・・

どこから出てきた、その帽子・・・

壊れかけの神。
そのまま昇天しちまうのではと心配した胴上げ。爺さま固まってるし…。
集合写真。はじっこくんの例もあるので23人いるか数えたら、足りん!

21人しかおらへんで〜。(あいつみたいに後ろでおしゃべりしてました〜とかだと悲しすぎるからな・・・)
なので、引いてみた・・・・・・シルバとセナだよ(爆)。

これで全員。良かった良かったvv
おめでとう!

決勝にありがちな膠着して相手を消すだけを考える試合ではない、
面白い試合を見せてもらいました。
わずかな、爪の先ほどの自己満足は、イタリアがこのチームと120分やれたこと。
ただ一つ、「勝てなかった」相手であったこと。
また今度。あいまみえることもありましょう。挑戦者として、彼らに堂々と挑めるチームであって欲しいアッズーリです。なんだかんだ思うことはあるけれど、やっぱり愛するイタリアーノたちです。
ああ、そういえば、さすがイッタリアーノのロセッティ氏。審判表彰でドイツの女性首相とながらーくおしゃべり。空気読めよ…こら。
すいませんね、お待たせしてるのに…とわたくし、一人気をもんでおりました(爆)。
スペ代が結果として本調子ではなかったドイツを蹴散らした、そんな印象の決勝でした。
強かったです、スペ代。ブラボーでした。
以下つらつらと…(あっちに寄り道、こっちに寄り道ですけども)
最初の様子見、パスミスもあって、やっぱり若さが出ちゃうのかなぁと思っていましたが、厚顔無恥というのか、根性座ってるというのか、ファブレガスさんとシルバさん?飛ばしてましたねー。あのメツ兄のオウンなりそこない、あそこからですか。シャビ・エルナンデス。さすがでした。すごいです。感服しました。
ニーニョがなんだか鬼気づいていて、美しかった。点を入れるまでの30数分のキレ具合は、「美・かるちゃとーれ」そのもので、トリハダ立ちました。点になって良かったです。


(ラームの足がメルテくらいあったら、ラームのガタイがメツ兄だったら…と、ちらりと思いましたが。)
ファブレガスさんは不服そうにさがってゆきましたが、ま、シャビさんが当たっていたので目立ちませんでしたね。それ以上に目立たなかったのがポ王子。わかっててやってんのか、黒発動のシルバとやりあった以外、記憶にないですぞ。

気が強い小動物くん、存分に王子とやりあう、の図。
下手すりゃ退場モン。

ぽ「あーあーあー。いってぇなー もーよー。」
し「けっ。大袈裟なんだよ・・・ふんっ」
ま、すぐ「頭冷やせや」と交代。
前半から、気合が入っているのはよろしいのだけど、ドイツのカピタンはどーしてああいう見え透いたいやらしいファールをするんだろうなぁ。W杯の時もそう思ったけど、あれ、よくないよ。精神的支柱として登場しているのはいいけどさ、その気概は羨ましくさえあるけどさ。漢プジョルが間に入って納めたことを線審のとこまで言ってみたり、わざわざ近寄って宥めてたニーニョに笑っちったけど、いっしょに叱られたイケル氏は気の毒だったなぁ。

こっちも。
たいていこういう時ふっかけてんのはマルチェナで、納めるのはプジョルさんでしたなー。

すたすた近寄るから何するのかと思った。

こんな若造になだめられててどうするって話。
ただ、不気味だったドイツの落ち着き具合。さすがにドイツ。イケル氏じゃなかったらクラ兄のヘッドは決まっていたかもしれない。そうだったらまたどうなってたかわからんような、じりじりっとした感じはあった。

フリが骨折してる人とは思えないほど、頑張ってたけどな。後半肝心のバラックさえ消え始めてしまったら、中盤の前目3枚透明人間なわけだから、そら点は入らん。負けるべくして負けた感じがしちゃいました。

し「このおっさん、蹴り入れたろか…」
ふ「折れてるから、やめてね、そこの僕・・・」
不安なゴールは三人で守る。ポストにすがりつきつつ、肋骨折りつつクリアしたフリ。エラカッタ。


こんな緊急事態に、カピタンの素肌を守るプジョルさんの手。
実は、とっても気になっていたイケル氏のこの白い部分。
短ランならぬ、短ユニ? おかーさまはレディース。(違っ!)
ざるとか言われたツインタワーは頑張ってたと思うがな…。あの一点しか取られなかったわけだし。

で、グイさま、ナニシテンノ、そんな真ん中、緊迫感あふれるゴル前で・・・。
メツ兄、来季はマドリーでも攻撃参加やって欲しいなぁ、あのガタイでの俊足ドリブル、見たいぞ。
終了後。
やはり立てないシュバイン。やんちゃ坊主はかわえぇのだ。

ちっと空気読んでやれよ、ファブレガス。
よれよれになりながら最後まで意地を見せようと奮闘し続けたのは知ってる。

退場したもの同士、確かめ合った仲。(何を…)

ニーニョも助けてくれてありがとなー。

イケル氏、良かったなぁ。。

おっちゃんたちが支えてたんだよね・・・ううう。いい絵だ。


終わった途端、痛くなったか・・・お疲れさん、フリングス。

ボ、ボロもちーとは役に立ってる???

ドイツ側の一番頑張った人は、贔屓目かもしれんが、フリだったと思う!

良かった。役目を果たしただけじゃなく、強くなったキミをちゃんと見せた。

今回深まったらしい友愛を確かめ合っておく・・・ぶはっ。

主将のロッカーから持ち出した・・・
階段を昇る前の、緊張したような、居場所が見つからないような、
それでいて、誇らしげで嬉しそうなイケル氏の顔、ステキでしたわvv

それにしても気になる、短ユニ。

そしていつも忘れない、プエルタと共に。セビージャの旗をまとって。
あの国歌斉唱の時間も、彼にとってはプエルタとの時間なのかな。泣かせるヤツ。

ついこの馬っつらもきれーに見えるじゃないか。
2年後は、中心にいるだろうか。

で。おもしろすぎです、グイさま・・・

どこから出てきた、その帽子・・・

壊れかけの神。
そのまま昇天しちまうのではと心配した胴上げ。爺さま固まってるし…。

集合写真。はじっこくんの例もあるので23人いるか数えたら、足りん!

21人しかおらへんで〜。(あいつみたいに後ろでおしゃべりしてました〜とかだと悲しすぎるからな・・・)
なので、引いてみた・・・・・・シルバとセナだよ(爆)。

これで全員。良かった良かったvv
おめでとう!

決勝にありがちな膠着して相手を消すだけを考える試合ではない、
面白い試合を見せてもらいました。
わずかな、爪の先ほどの自己満足は、イタリアがこのチームと120分やれたこと。
ただ一つ、「勝てなかった」相手であったこと。
また今度。あいまみえることもありましょう。挑戦者として、彼らに堂々と挑めるチームであって欲しいアッズーリです。なんだかんだ思うことはあるけれど、やっぱり愛するイタリアーノたちです。
ああ、そういえば、さすがイッタリアーノのロセッティ氏。審判表彰でドイツの女性首相とながらーくおしゃべり。空気読めよ…こら。
すいませんね、お待たせしてるのに…とわたくし、一人気をもんでおりました(爆)。
ホントに、レッド貰わなくてどんだけ安心したことか。すぐ替えられちゃったのが私的に面白悲しかったです。ロセッティさん、ハンサムなだけじゃなくて空気よめるGOODな審判ですよ!
集合写真>
ワタクシ、Kiwamiさんのお気持ちがよっくわかりましたよ、このユーロで。何かって?好きな選手がことごとく端っこにいるんですもの。映ってないんですよ(泣)
小動物君、フリングスお兄様になんてことを!(笑)フリ、頑張ってましたよねぇ。ギリシャ神話の神さまみたいに雄々しくて素敵でした。
アラゴネスおじいちゃま、なんだかんだいって凄かった。この胴上げも嬉しいながらも「ひい〜〜」の声がきこえてくるような(笑)
集合写真>
ワタクシ、Kiwamiさんのお気持ちがよっくわかりましたよ、このユーロで。何かって?好きな選手がことごとく端っこにいるんですもの。映ってないんですよ(泣)
小動物君、フリングスお兄様になんてことを!(笑)フリ、頑張ってましたよねぇ。ギリシャ神話の神さまみたいに雄々しくて素敵でした。
アラゴネスおじいちゃま、なんだかんだいって凄かった。この胴上げも嬉しいながらも「ひい〜〜」の声がきこえてくるような(笑)
from:LILIA URL 2008-06-30 Mon [ Edit ]
つまんないことですが、カップのリボン見たとき、これはスペインが勝つと勝手に思った事を今だから告白。
あとレーマンがカップに触ってたので
きっとダメだと思ったのも今だから告白。ごめんなレーマン。
そしてママ、グイ様すてき画像をどうもありがとう。
何かの写真でチャビが爺のあごをわしづかみにしててワロタ。
あとレーマンがカップに触ってたので
きっとダメだと思ったのも今だから告白。ごめんなレーマン。
そしてママ、グイ様すてき画像をどうもありがとう。
何かの写真でチャビが爺のあごをわしづかみにしててワロタ。
from:jumpin URL 2008-07-01 Tue [ Edit ]
>ふ「折れてるから、やめてね、そこの僕・・・」
ここで笑いがとまりませぬ。何度見ても爆笑。
シルバ、暴力はダメですよー。
てかママの中でシルバはどんだけ凶悪になってるんだ。
そんな極悪シルバ、メダルもらう時カップにちょいっと触るとこが可愛かった。
ここで笑いがとまりませぬ。何度見ても爆笑。
シルバ、暴力はダメですよー。
てかママの中でシルバはどんだけ凶悪になってるんだ。
そんな極悪シルバ、メダルもらう時カップにちょいっと触るとこが可愛かった。
from:ごま URL 2008-07-01 Tue [ Edit ]
=LILIAさん=
ポルディが大袈裟に倒れこんだりしなくて良かったですよね。お互い様だったんでしょうけど。
>ロセッティ
ドイツは不満みたいです。あのラモちゃんの体に当てたシュートブロックがハンドだろってことで。映像では腕に当たってるようには見えなかったけど、切り取った画像だとそう見えるのもあって(苦笑)。
ま、神に出たイエローは余分だったかなぁ。
なんか言ったのかしらね。
>端っこ
でしょ、でしょでしょ〜(!)
捜索しちゃいますよねぇ・・・
でも、シルバはサンドロよかましです。
>アラゴネス
楽しそうでしたね。若者に遊んでもらって。
複雑なことも思い出したりしちゃいますが、結果を出したから監督としては優秀だってことになるですね。
=jumpin画伯=
なんとなく、ピンと来る時ってありますね。
はずれると悲しいから自分だけの胸にしまうって感じの。
レーマンにはちょいとぐっと来るものがありました。不安定だったもの。この試合はさすがって場面もありましたけど、7割から8割、エンケだせや、と思ったシーンが(あうぅ)。
>グイ様
いえいえ、自分が楽しんでやったのです。もう思い出しただけで笑える、あのシーン。
>わしづかみ
ついにチャビにもガッツの流れ。
ポルディが大袈裟に倒れこんだりしなくて良かったですよね。お互い様だったんでしょうけど。
>ロセッティ
ドイツは不満みたいです。あのラモちゃんの体に当てたシュートブロックがハンドだろってことで。映像では腕に当たってるようには見えなかったけど、切り取った画像だとそう見えるのもあって(苦笑)。
ま、神に出たイエローは余分だったかなぁ。
なんか言ったのかしらね。
>端っこ
でしょ、でしょでしょ〜(!)
捜索しちゃいますよねぇ・・・
でも、シルバはサンドロよかましです。
>アラゴネス
楽しそうでしたね。若者に遊んでもらって。
複雑なことも思い出したりしちゃいますが、結果を出したから監督としては優秀だってことになるですね。
=jumpin画伯=
なんとなく、ピンと来る時ってありますね。
はずれると悲しいから自分だけの胸にしまうって感じの。
レーマンにはちょいとぐっと来るものがありました。不安定だったもの。この試合はさすがって場面もありましたけど、7割から8割、エンケだせや、と思ったシーンが(あうぅ)。
>グイ様
いえいえ、自分が楽しんでやったのです。もう思い出しただけで笑える、あのシーン。
>わしづかみ
ついにチャビにもガッツの流れ。
from:kiwami URL 2008-07-01 Tue [ Edit ]
=ごま姐=
バレンシアでは、なんとなくモリエンテスに甘えてるってイメージだったですよ。
昨季まで(爆)。
バレンシアで思うようにいかず、甘える相手もいなくて、強くなったのか。爺さまに守備もしろと叱られて一皮向けたのか、凶悪であると同時に強くなったなーて思うです。
でまた、あの怒ったみたいな表情が黒い。
そこがまた、いいんだけどvv
フリの、骨折してなきゃただじゃ済まさんぞみたいな感じがまた、いい〜とか思ってアテてみました。あは☆
>カップに
そうそう、ああいう仕草は歳相応ですよね。
イタリアの連中はベロベロやり放題やってましたもん…親父たちめ(笑)。
バレンシアでは、なんとなくモリエンテスに甘えてるってイメージだったですよ。
昨季まで(爆)。
バレンシアで思うようにいかず、甘える相手もいなくて、強くなったのか。爺さまに守備もしろと叱られて一皮向けたのか、凶悪であると同時に強くなったなーて思うです。
でまた、あの怒ったみたいな表情が黒い。
そこがまた、いいんだけどvv
フリの、骨折してなきゃただじゃ済まさんぞみたいな感じがまた、いい〜とか思ってアテてみました。あは☆
>カップに
そうそう、ああいう仕草は歳相応ですよね。
イタリアの連中はベロベロやり放題やってましたもん…親父たちめ(笑)。
from:kiwami URL 2008-07-01 Tue [ Edit ]
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